Re:inventing YOU

- ピリオドの向こうにいる自分を創造する -

真の自分の人生を生きるには自分のSEEDを見つけ育てること

セミナーをしながら世界を旅をする!

 

それを実現させるため、世界中で出来るテーマを「セールス」に定めました。

 

ということで、セールスに関する情報発信をしていくためブログを作ろうかと、今日は一日、ワードプレスと格闘していました。

 

が、結局、ブログデザインが自分が気に入るものになりませんでした。。。

 

なんかね、スタイルシートを編集しても反映されないのよ。

親テーマでも反映されないし、ブラウザのキャッシュをクリアしても反映されない。

Google先生に訊ねてみても解決できず。

 

そんなこんなで1日が費やされてしまいました。

しかも、デザイン完成せず。

 

ひとまず記事を書いたものの、デザインがダセェ。

今後、別のテーマに切り替えて、デザインをしていく予定です。

 


デザインは一旦脇に置いて、記事を読んでもらえたら嬉しい^^

何はともあれ、少しずつ前に進み始めました。

 

さて、今回、1日中ワードプレスのカスタマイズをしていたのですが、全然うまくいかなくても、ちっとも精神的苦痛はありませんでしたね。

時間を忘れ作業に没頭していました。

 

実は、こうした時間を忘れるほど没頭できる行為は、自分の生き方の種なんですよね。

 

自分の過去を深く深く見つめ、全体を俯瞰で見ると、自分の人生のパターンが見えてきます。

さらにそのパターンをよくよく見つめていくと、いつまでも時間を忘れて没頭できる、情熱を傾けられることが何かが分かるんです。

 

見つかったこれは、種(SEED)

情熱の種であり、才能の種であり、自分らしい人生の種(SEED)。

この種(SEED)が過去の中に散らばっているので、それを拾うことができれば、情熱を持ち、才能を伸ばし、自分らしい人生を送れるようになるんですね。

 

以前、僕は自分の過去をじーーーーーっくり深く見つめていったら、

・何かを作ること

・知らない領域に入ること

・誰かとワイワイすること

がこの上なく好きだということが分かりました。

これらが僕の種(SEED)です。

 

セミナーをするのも、旅に出るのも、僕の種(SEED)が起点なので、ほんとに時間を忘れて没頭してしまうんですよね。

情熱があるから時間を忘れて没頭できるし、好きでやってるから、特段の努力をせずとも才能は放っておいてもグングン伸びていきます。

無理して伸ばす必要も全くなく、ただただ楽しくやっているからモチベーションいらず。

自分の生き方の迷いがなくなるし、自分にしかできない生き方ができますね。

 

 

 

昨日の記事で、

自分を真に生かすために自分の強みを知る必要はない

ということを書きましたが、これを別の表現をするのであれば、

自分の種(SEED)を育てれば、自分の才能は磨かれ、真の自分の人生を生きることができる

と言えるのではないかな?

 

自分を生きるためには、自分の種を知り、育てること。

それだけのような気がするね。

自分がタンポポだと分かればバラになる必要はなくなるし、ただただ綺麗なタンポポの花を咲かせられるように育てれば良いだけ。

 

自分の種を知ることは、生き方に迷いがなくなることでもあるね。