Re:inventing YOU

- ピリオドの向こうにいる自分を創造する -

「いつか」は永遠にやってこないから、一歩を踏み出してみる

久々に自分のやりたいことを100個、書き出してみた。

 

というのも、「一流の男」への道には、

 

いくら日々こなさなければいけない業務が山積しているからといって、本当にやりたいこと、心の底で「やらねばならない」と思っていることのために、少なくとも1日1時間を確保できないことはないはずだ。

「一流の男」への道 P.11より抜粋

 

自分の天分の限りを尽くして、最低1日1時間ぐらいは、「未来を開くために今日できること」に打ち込もう

「一流の男」への道 P.12より抜粋

 

 との記述があったんだよね。

 

だから、未来を開くために、まずは僕がやりたいと感じていることを100個書き出したってわけ。

 

その一部を紹介すると

  • 古代の秘密を研究する
  • 国連加盟国196か所でセミナーをする
  • ANAミリオンマイラーになる
  • 世界的スピーカーのセミナーの統括をする
  • 100年後も使用されるコンテンツを作る
  • プライベート温泉を作る
  • 私設図書館を作る
  • 世界中の絶叫アトラクションを体験する
  • プロフェッショナル 仕事の流儀に出る
  • 月面で走るバイクを作る
  • 銀輪キャノンボールを開催する
  • 充電のいらない電動自転車を作る
  • 流鏑馬をする
  • フリーエネルギーの発電機を作る
  • 無人島を開拓する
  • 人が乗れるロボットを作る
  • セミナーグッズをプロデュースする
  • ツリーハウスを作る
  • 月でセミナーをする
  • ドレッドをかける

など、すぐに実現できそうなことから、できなそうなこと、お金や時間があればできそうなことまで様々。

 

もうね、『月でセミナーする』なんて何をどうしたら良いかサッパリですよ。。。

 

恐らく100年後の未来とかだと月でセミナーするなんてのは当たり前になっているかもしれないけど、自分が生きているうちに、これが本当に実現できたとしたら、それはすごく面白いことだよね。

 

 

やりたいことをやろうとすると、「いつかお金が溜まったら・・・」「そのうち時間ができたら・・・」なんてことを口にして先延ばしにするけど、もう40年も生きていたら「いつか」「そのうち」なんて待っていても向こうから来ないなんてのは分かり切ったこと。

 

それなのに、やはり「いつか」「そのうち」に期待してたなぁ、って、やりたいことを書き出してみて改めて実感したのでした。

 

ということで、「いつか」を待たずに一歩を踏み出し、やりたいことを1つずつクリアしていこうと決めたわけですよ。

 

まぁこれは義務でやっても意味がないと思うんで、途中でやりたくないと感じたものはリストから外していこうかなと。

恐らく本当にやりたいものだけが残っていくでしょう。

 

そんな実験でもあるので、まぁ長い目で見ていてください^^