Re:inventing YOU

- ピリオドの向こうにいる自分を創造する -

一流の男への道

『真の人生』の定義を考えてみたけど行き詰った

今日から第5節に入ります。 5節のテーマは、魂の奥なる願いを見失ってはならない ほほう、これもまたハードな1週間になりそう。 いきなりこんなことが書いてあります。 真の人生とは、自分の最も奥なる姿、すなわち自分の本質をこの地上に表していくプロ…

「一流の男」への道を実践して1か月が経過したので報告します

「一流の男」への道を実践して、1カ月が経ちました。 元々は自分の葬式の弔辞で 「あなたは最も勇敢で最もセクシーなアウトローでした」 と読まれたいところからスタートし、特にセクシーを強化していくことが目的でスタートをしたわけです。 これまで1か…

自分を真に生かすために自分の強みを知る必要はない

自分の一番の強みを埋もらせてはならない。自分を真に生かせる道を選ぶことが大事なのだ 「一流の男」への道 P.23 とあるものの、自分の一番の強みが何かっていうのはなかなか分からないよなぁ。 過去には、周りの人に僕の強みを教えてもらったことがあるけ…

自分の気持ちを誤魔化さずに自分を偽らずに生きる

「一流の男」への道 第4節のテーマは、 本当の強みを知って自分を偽らずに生きていこう この節で僕が最初に気になったのは、本当の強みを知ることではなく、自分を偽らずに生きるということ。 なかなかどうして、自分を偽らずに生きるというのは、特に男性…

一流の道を着実に進んでいるのかを確かめるように試練が起きる

日曜日から2泊3日で神戸、淡路島に行ってきました。 仕事で毎月神戸に行くようになって2年が経つのですが、今回の旅は非常に記憶に残る移動となりました。 というのもですね、いつも神戸までは飛行機を利用しているのですが、予定していた飛行機が行きも…

「一流の男」2週間の実践報告!少しずつ世界が回り始めたぞ!

「一流の男への道」を実践し始めて、2週間が経ったので実践報告をしようと思います。 ちなみに1週間前の状態は、こんな感じでした。 本の第2節のタイトルが、 たとえ傷ついたときでも、胸をはってさわやかに生きよう! だったので、何かをやり遂げるというよ…

セクシーな男になるには哲学とミステリアスがカギっぽいぞ

どうしたら男のセクシーさを醸し出せるか? というのを朝7時から友人と話してたわけですよ。 僕の考えるセクシーは、単に女性を魅了するということはモチロンなんだけど、男が男に惚れるというセクシーさ。 友人との会話で出てきたセクシーな男として、 ・…

本物のいい男としての振る舞いをする方法を考えていたら新しい仮説が出てきた

たとえ傷ついたときでも、胸をはってさわやかに生きるためには、どうしたら良いのだろうか? 例えば、結婚記念日の夜にパートナーが友人と呑んでベロベロに酔っぱらって帰ってきた。 そんな時に、「気にしないで。それでも君を変わらず愛しているよ!」と胸…

一流の男に必要なある要素が微塵もなくて怒りが湧いてきた話

今日から、「一流の男」への道 実践2週目に突入です。 「一流の男」への道 著:デイビッド・ディーダ この本の第2節のタイトルは、 たとえ傷ついたときでも、胸をはってさわやかに生きよう! もう、タイトルからしていきなりのハードルがありますよ。 さわや…

「一流の男への道」を実践して1週間たったので報告します

「一流の男」への道 を実践して1週間たつので、その報告をしようと思う。 なぜ、このような実践をしているのかをご存知ない方は、最初にこちらを読んでね。 この本の第1節について僕が気になったのは、 いくら日々こなさなければいけない業務が山積してい…

なんだかんだ言って、男女の問題は全て男の器の大きさの問題

「一流の男」への道には、こんなことが書いてある。 もしあなたが、「彼女が~さえしないようになってくれればなあ」と願ってばかりいると気づいたとしよう。そのときは、彼女をリラックスさせ、優しく抱きしめて、「たとえ君が、~しても、僕は君のことを変…

「いつか」は永遠にやってこないから、一歩を踏み出してみる

久々に自分のやりたいことを100個、書き出してみた。 というのも、「一流の男」への道には、 いくら日々こなさなければいけない業務が山積しているからといって、本当にやりたいこと、心の底で「やらねばならない」と思っていることのために、少なくとも…

自分の葬式の弔事をどのように読まれたいか?

これからの人生をどのよう人物として生きるか? その答えを見つけるべく、僕自身の葬式について考えてみました。 自分の葬式で僕はどのような弔辞を読まれたいのだろうか? 僕が人生に終止符を打った時に周りの人は、いったいどのような評価を述べるのかを考…