Re:inventing YOU

- ピリオドの向こうにいる自分を創造する -

男性性100%ならセクシーな男なのかというとそれも違う気がする

最近どうも一流の男一流の男言いすぎて、本来の目的から遠ざかっていたような気がします。 僕の本来の目的、そもそも「一流の男」への道を実践しようと考えたきっかけは、 僕のセクシーさをアップさせたいから! どうも最近、セクシーというところに意識が向…

子どもは知らず知らずのうちに自分自身に貢献をしている

僕がまだ小学生にあがっていない園児だったころの話なのですが、僕はほぼ毎日のように迷子になっていました。 家から飛び出し、興味があるところにひたすら突き進み、気が付いたら知らない場所にいて、帰れなくなってしまう。 そんな迷子の僕を母親や親せき…

セクシーオーラを醸し出すために肉体改造をしていきます

セクシーオーラをもっと醸し出すのであれば、内面が磨かれるのはもちろんの事、外見も磨いていきたいところ。 特に姿勢や所作は美しく在りたいなぁ、って思う。 ただ自然に立っているだけなのに全身から魅力が溢れ出る、そんなセクシーオーラを醸し出したい…

『真の人生』の定義を考えてみたけど行き詰った

今日から第5節に入ります。 5節のテーマは、魂の奥なる願いを見失ってはならない ほほう、これもまたハードな1週間になりそう。 いきなりこんなことが書いてあります。 真の人生とは、自分の最も奥なる姿、すなわち自分の本質をこの地上に表していくプロ…

「一流の男」への道を実践して1か月が経過したので報告します

「一流の男」への道を実践して、1カ月が経ちました。 元々は自分の葬式の弔辞で 「あなたは最も勇敢で最もセクシーなアウトローでした」 と読まれたいところからスタートし、特にセクシーを強化していくことが目的でスタートをしたわけです。 これまで1か…

「やりたい」と「怖い」のバランスを壊すことに勇気は必要ない

やりたいことがあるのに、その1歩を踏み出すのが怖くて、なかなか現状に変化がないなんてことがありますよね。 「やりたい」というアクセルと「怖い」というブレーキが同時踏まれていて、そのバランスの取れた場所が現在の状態なので、何とか「やりたい」と…

真の自分の人生を生きるには自分のSEEDを見つけ育てること

セミナーをしながら世界を旅をする! それを実現させるため、世界中で出来るテーマを「セールス」に定めました。 ということで、セールスに関する情報発信をしていくためブログを作ろうかと、今日は一日、ワードプレスと格闘していました。 が、結局、ブログ…

自分を真に生かすために自分の強みを知る必要はない

自分の一番の強みを埋もらせてはならない。自分を真に生かせる道を選ぶことが大事なのだ 「一流の男」への道 P.23 とあるものの、自分の一番の強みが何かっていうのはなかなか分からないよなぁ。 過去には、周りの人に僕の強みを教えてもらったことがあるけ…

自分の気持ちを誤魔化さずに自分を偽らずに生きる

「一流の男」への道 第4節のテーマは、 本当の強みを知って自分を偽らずに生きていこう この節で僕が最初に気になったのは、本当の強みを知ることではなく、自分を偽らずに生きるということ。 なかなかどうして、自分を偽らずに生きるというのは、特に男性…

自分の心に素直になると人生の主人公になれるんだ

1週間ぶりの投稿です。 これまでずっと毎日欠かさずブログを書いていたのですが、1週間も投稿できていません。 この1週間、何をしていたのかというと、ずっと旅をしていました! と言ってもですよ、旅行ではありません。 仕事で旅をしていたんですね。 以前…

一流の道を着実に進んでいるのかを確かめるように試練が起きる

日曜日から2泊3日で神戸、淡路島に行ってきました。 仕事で毎月神戸に行くようになって2年が経つのですが、今回の旅は非常に記憶に残る移動となりました。 というのもですね、いつも神戸までは飛行機を利用しているのですが、予定していた飛行機が行きも…

自分が何をしても本当に父親に嫌われることはないと分かった

「一流の男」への道には これからは父親に気に入られようとしなくてもいいのだとしたら、あなたの生き方が今後どのように変わっていくのか考えてみてほしい。 「一流の男」への道 P.18 と書かれているので、まず自分が父親に気に入られるためにやっているこ…

僕が親父と友人になった日

父親との関係性について、修復した時の記事がミクシィにまだ残っていたので、コチラに掲載します。 以下、ミクシィの日記 ============================ 昨日は父親と食事に行ったのです。 目的は父親とのギクシャクした関係を修復すること。 とは言っても、…

父親から自立するには父親のイメージに怯えるのをやめること

「一流の男」への道、実践3週目に突入ですが、3週目も中々ハードです。 3週目のテーマは、父親からの自立。 父親を愛することは、当然のことだが、父親の期待や批判から解放されなければ、あなたは真の自由人にはなれない。 「一流の男」への道 P.16より抜粋…

「一流の男」2週間の実践報告!少しずつ世界が回り始めたぞ!

「一流の男への道」を実践し始めて、2週間が経ったので実践報告をしようと思います。 ちなみに1週間前の状態は、こんな感じでした。 本の第2節のタイトルが、 たとえ傷ついたときでも、胸をはってさわやかに生きよう! だったので、何かをやり遂げるというよ…

アイデンティティとセルフイメージの違いって何なんだ?

自分の葬式の弔辞をどう読まれたいかを考えたときに 「あなたは最も勇敢で最もセクシーなアウトローでした」 と読まれたいということが自分の内側から出てきたので、今、そうなるべく色々と考えて行動しているのですが、ふと思ったことは、 私は勇敢でセクシ…

どんなにプラス思考になってもクソみたいなことは起きる

「一流の男」への道には、こんな一文がある。 どんな人に対しても、本物の「いい男」、サムライとして振る舞えるようになるためには、全身の感覚を総動員して、自分の置かれた状況の一切を感じ取る必要がある。 「一流の男」への道 P.16より抜粋 これを読ん…

絶叫マシーンの人気の秘密を読み解いたら感情との付き合い方が見えてきた

ひどくつらい思いをしているときでさえも、さばさばと屈託のない態度を崩さない、そんな一流の男になるためには、感情との付き合い方をこれまでとは違うものにしなければならないみたい。 僕は、怒りや悲しみ、寂しさ、不安、恐怖などの俗にいう悪い感情を押…

セクシーな男になるには哲学とミステリアスがカギっぽいぞ

どうしたら男のセクシーさを醸し出せるか? というのを朝7時から友人と話してたわけですよ。 僕の考えるセクシーは、単に女性を魅了するということはモチロンなんだけど、男が男に惚れるというセクシーさ。 友人との会話で出てきたセクシーな男として、 ・…

本物のいい男としての振る舞いをする方法を考えていたら新しい仮説が出てきた

たとえ傷ついたときでも、胸をはってさわやかに生きるためには、どうしたら良いのだろうか? 例えば、結婚記念日の夜にパートナーが友人と呑んでベロベロに酔っぱらって帰ってきた。 そんな時に、「気にしないで。それでも君を変わらず愛しているよ!」と胸…

一流の男に必要なある要素が微塵もなくて怒りが湧いてきた話

今日から、「一流の男」への道 実践2週目に突入です。 「一流の男」への道 著:デイビッド・ディーダ この本の第2節のタイトルは、 たとえ傷ついたときでも、胸をはってさわやかに生きよう! もう、タイトルからしていきなりのハードルがありますよ。 さわや…

「一流の男への道」を実践して1週間たったので報告します

「一流の男」への道 を実践して1週間たつので、その報告をしようと思う。 なぜ、このような実践をしているのかをご存知ない方は、最初にこちらを読んでね。 この本の第1節について僕が気になったのは、 いくら日々こなさなければいけない業務が山積してい…

世界を旅した先にたどり着く場所は成層圏の向こうにある

僕は、10年以上も前からやってみたいことがあります。 それは何かって言うと、 月に自分の看板を掲げること(笑) いや、実はね、僕は12年ほど前に月の土地を1エーカーほど買ったんだよね。 3000円位で^^ 月の土地って買えるんだってのを何かで知って、ネッ…

目の錯覚?お金に無条件の愛を囁いたらお金が僕に笑顔を見せた

人生を豊かにするリレーションシップの1つとして、「お金」とのリレーションがあるっていうのをピーター・セージが言っていたので、今回はお金に対して 「たとえ君が、~しても、僕は君のことを変わらずに愛しているよ」 と、無条件の愛を囁いてみることに…

「僕は無条件で君を愛してるよ」と自分自身に愛を囁いた実験結果を報告します

先日の『なんだかんだ言って、男女の問題は全て男の器の大きさの問題』の記事の中で、 「たとえ君が、~しても、僕は君のことを変わらずに愛しているよ」 と彼女に言ってみようということを書いた。 そんでね、これを自分自身に言ってみるとどうなるのかなぁ…

念願のプロ講師にはなったが、僕の夢には全く届いていない

僕は2007年にシンガポールで開催されたNational Achievers Congress(通称:NAC)というセミナーイベントに参加した時、セミナー講師として生きることを決めたんだよね。 それから10年。セミナー講師を職業とすることは出来たんだけど、実のところ、1…

なんだかんだ言って、男女の問題は全て男の器の大きさの問題

「一流の男」への道には、こんなことが書いてある。 もしあなたが、「彼女が~さえしないようになってくれればなあ」と願ってばかりいると気づいたとしよう。そのときは、彼女をリラックスさせ、優しく抱きしめて、「たとえ君が、~しても、僕は君のことを変…

「いつか」は永遠にやってこないから、一歩を踏み出してみる

久々に自分のやりたいことを100個、書き出してみた。 というのも、「一流の男」への道には、 いくら日々こなさなければいけない業務が山積しているからといって、本当にやりたいこと、心の底で「やらねばならない」と思っていることのために、少なくとも…

自分の葬式の弔事をどのように読まれたいか?

これからの人生をどのよう人物として生きるか? その答えを見つけるべく、僕自身の葬式について考えてみました。 自分の葬式で僕はどのような弔辞を読まれたいのだろうか? 僕が人生に終止符を打った時に周りの人は、いったいどのような評価を述べるのかを考…

お金の使い方に『正しさ』を求めると罪悪感に悩まされる

お金について自分と向き合っていくと、様々な心理ブロックに出くわします。 俺も色々と心理ブロックを取り除き、 「お金は無限にある!」 って感覚に少しずつなってきたわけです。 が。。。 以前と変わらず、物を買う時にどうしても値札を気にしてしまったり…